業界情報

値下げ合戦[一斉メール配信@ザ・携帯ホームページ]

携帯を使う人にとっては明報です。

パケット定額が値下げ合戦です。

auが月額最低390円に!!!

今日(5月26日)の朝日新聞より引用します。



auは今年8月からパッケット定額サービスの最低料金を業界最安値の

390円に引き下げることを発表した。

ドコモやソフトバンクより100円安い。

auは8月から、月額最低料金が390円の「ダブル定額スーパーライト」

を新設する。

現行の「ダブル定額ライト」の最低料金1,050円より大幅に安くなる。



auは、今まで他の2社に比較して高めの料金設定であったが、これで値

下げ競争は激化の一途をたどると考えられる。

ゆくゆくは、PCと同じようにメールもインターネット接続も、月間定

額制になると考えられる。


そのようになったときには、携帯のインターネット活用は急激に進む

と考えてよい。

携帯もPCの後を追っているので、間違いなくそのときが来ると言えま

す。

さらに、携帯の技術の進歩は目を見張るものがあります。

スピードも、扱えるデータ量も、その上高齢者にとっても扱いやすい

技術が付け加えられ始めています。


携帯をビジネスに活用することが必須の時代になりましたね。


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次世代携帯、日中強力[一斉メール配信@ザ・携帯ホームページ]

今日(09.04.28)の日経新聞に、次のような記事が掲載されていました。

コメントは差し控えますが、あなたがこれからの時代を読み取る参考にされてください。



麻生太郎首相と中国の温家宝首相は29日に北京で会談し、次世代携帯電話の開発に向けた技術協力の枠組みづくりで合意する。


中国で主流となる通信規格が、日本と同じ第三世代携帯電話(3G)や、第3.9世代(3.9G)に移行するのを見据え、両政府が新たな端末開発やインフラ整備で連携する官民協力を主導。


動画などコンテンツの共同研究も促す。技術協力をテコに約6億5000万件とされる世界最大の携帯電話市場への日本企業の進出を後押しする。


 麻生首相は29日から中国を訪問。両首相の会談では、戦略的互恵関係の強化の一環として、次世代携帯電話を柱とする情報通信技術分野の協力で合意する見通しだ。


以上です。

これで、また携帯の発展と社会へのインパクトが促進されるでしょう!


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空気が読めるケイタイ[一斉メール配信@ザ・携帯ホームページ]

どこに行く?
何食べる?
空気読めるケータイ」実証実験開始されたと今月になって新聞で報道されています。
(毎日新聞、2009.12)

 日々進化する携帯電話が、より便利になるサービスの実証実験「マイ・ライフ・アシストサービス」が8日始まった。

「知りたいこと」

「買いたいもの」

を、これまでのように検索サービスでアクセスしていくのではなく、ユーザーの行動パターンを自動的に蓄積記憶し分析することで、「したいこと」を 携帯電話が先回りして教えてくれるのが特徴。

 経済産業省が次世代サービス開発を支援する「情報大航海プロジェクト」の一つとして、NTTドコモが取り組む未来の携帯電話だ。

 目指すのは「空気が読めるケータイ」という。


いま、ケイタイの応用分野は留まることを知らない。

この流れを捕まえて活用することが、生き残りの条件になりますね。

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ドコモがグーグル携帯を発売[一斉メール配信@携帯ホームページ]

NTTドコモ(NTT DoCoMo)は、米インターネット検索大手グーグル(Google)と共同開発した多機能携帯電話を2009年に発売する。19日、ドコモ関係者が明らかにした。(08.11.19日経新聞より引用)


 グーグルの携帯電話向けソフトウエア「アンドロイド(Android)」を搭載した「グーグル携帯」は、7月にソフトバンクが発売した米アップル(Apple)のiPhone 3Gに対抗する商品になるとみられる。

 すでに多機能携帯が普及している日本ではiPhoneの売り上げは爆発的とまではいかなかったものの、ソフトバンクは7-9月期で、NTTドコモやKDDIをおさえて顧客獲得数で第1位となった。

 18日の日本経済新聞(Nikkei)によると、ドコモは韓国の携帯通信会社、KTフリーテル(KT Freetel)と共同で多機能携帯電話(スマートフォン)を開発すると報じられているが、これについて同関係者は「現段階では何も決定していない」としている。ドコモはKTフリーテルの株のうち10%を保有している。

「アンドロイド」を搭載したグーグル携帯電話は、最初に米国で10月に発売された。この携帯電話「T-モバイルG1」は、携帯電話大手のT-モバイル(T-Mobile)と共同開発されたもの。

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携帯スピードアップ[一斉メール配信@ザ・携帯ホームページ]

ソフトバンクは3Gハイスピードを7.2Mbpsに高速化すると発表

ソフトバンクモバイルは10月30日、HSDPA形式のデータ通信サービス「3Gハイスピード」の下り最大速度を、11月下旬より最大7.2Mbpsに高速化すると発表した。

 3Gハイスピードは現在のところ下り最大3.6Mbps、上り最大384kbpsでサービスを提供しているが、11月下旬からは下り速度を7.2Mbpsに高速化。

なお、同じHSDPA形式のサービスを提供するNTTドコモとイー・モバイルはすでに7.2Mbps化を実現している。


携帯インターネットの本格的な社会の到来で、スピード化の競争も激化してきました。

これは、ビジネスでも趣味でも、日常の生活に凄い変革をもたらします。

日本が目指している新たな社会について、総務省のホームページで
u-japan政策に目を通して欲しいです。

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今後10年で220倍[一斉メール配信@ザ・携帯ホームページ]

モバイル通信量が今後10年で 220倍になると総務省が推計しています。


総務省の情報通信審議会は24日、携帯電話の次世代通信規格への移行などに伴い 携帯電話など無線の通信量が、今後10年で 220倍になるという推計を示した。

光ファイバー通信並みの高速通信が可能な「LTE(ロング・ターム・エボリューション)」の普及などで 新たなサービスの導入が加速すると予測している。

2007年の通信量を100とすると 12年に1564、17年に 2万2277まで拡大する。


[10月27日/日経産業新聞]より引用


携帯の経済や日常生活への浸透は、急速に進んでいます。

これを見逃さず、あなたの味方につけてください。

モバイルインターネットを活用するかしないか、格差が広がるポイントになります。

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